iPhoneにヒマつぶし用に入れているゲームのひとつです。
基本的に通勤用のため、時間制限があったりアクション要素があるようなものは入れていません。
いつでもやめられるようなパズル系が多いです。
その中でもよくプレイしているのがこのZentominoLEです。
形の異なる12個のピースを、決められた形にはめこんでいく古典的なパズル。
もちろん、ピースはすべて使うとは限りません。
操作はタップで回転、ダブルタップで反転。
移動はタッチパネルでスイスイ!
こちらはステージ一覧の1枚。
無料ですが合計18ステージも遊べます♪
まだ6ステージ目で悩んでるところなんですけどね(´・ω・`)
パズル系お好きな方は楽しめるのではないでしょうか♪
ダウンロードリンクはこちらです。
Download ZentominoLE(iTunesが起動します)
おすすめのゲームアプリがあれば教えて下さい(*´▽`*)
iPhoneをメイクアーップ★ 真っ赤なiPhoneです。
正確に言うとシートを貼っているのはAirジャケットの方なのですがw

この記事で紹介したaisance(エザンス)のアルミストラップアダプタを使って、ストラップをつけています。
落下防止が目的なので、シンプルな革のループのものを買いました。
最初はリプトンのオマケのスイーツストラップも一緒につけていましたが、左の指を数本ループに通してiPhoneを持つので、邪魔になってすぐ外しちゃいました…。
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ページ右側、検索ボックスの下にネコ型カラーチェンジャーをつけました。
お好きな色のネコをクリックすると、背景色が変更できます。
選んだ背景色はcookieで一定期間保存されて維持されるようになっています。
私はすごく緑が使いたくて、淡くもなく暗くもなく、くすんでもいない、ビリジアンの絵の具をぐりぐり塗ったような、鮮やかではっきりした緑が使いたかったんです。
そういう緑と黒と白の組み合わせが大好き。
とはいってもテキスト主体のブログ。結局文字の可読性も考えてこの程度の緑に落ち着いたわけですが、それでも長文だとおめめが疲れる方もいるかもしれませんヽ(´Д`;)ノ
そう思って目に優しい茶色とかも入れたネコを並べてみました。
黒字も白字も読めるとなるとある程度の濃さがいるので、濃度的には大差ないんですけども…w
目が「ぐぬぬ」となったらネコボタンをぽちっとどうぞ。
西尾維新の戯言シリーズを攻略中です。
主人公が「いーちゃん」だったり、哀川潤が≪人類最強≫でシャアも真っ青の赤さだったり、闇口の契約の言葉はどエムにも程があるとか、そんな予備知識はあるくせに原作読んだことがなかったのです。
先日の四国旅行の時にお友達が3冊貸してくれたのがきっかけて、ちゃんと読んでみることに。
読み始めてみたらサクサク楽しく読み進めてあっという間に3冊読了。
すぐに続きを図書館で予約しておいたのですが、明日が月曜=休館日=本を受け取れない!という衝撃の事実に気づく日曜の午後。気づいた時には電車に乗って図書館に向かって、予約していたサイコロジカル上下巻と、偶然棚に残っていたヒトクイマジカルとネコソギラジカル(上)を確保。
もうね、シリーズものとか読み始めたらガマンできない子なんです…。
寝る前にちょっとだけのはずが20P→300P弱まで進んでアレ半分すぎてね?とかよくあることですよね^^
食事も睡眠もそっちのけでページをめくる手をとめられない自分を知っているので、逆に普段はあんまり本に手を出さないようにしていますorz
初西尾維新でしたが、何というか言葉遊びというかそれこそ”戯言”めいた言い回しや表現が面白いですね。
ジャンル「西尾維新」みたいな。
ネタバレ平気な私ですが、このシリーズはネタバレ知らずに読んだ方が面白いなぁと思いました。
ところでメフィスト賞系の作家or作品ってどういうカテゴリなんだろう。
ミステリにしてはちょっとアクロバティックでトんでいたり、ライトノベルというにはライトじゃなかったりするし…。
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土日に四国うどんツアーに行ってきました!
近いのに行く機会がなくて実は初四国です。
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